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唐津街道

深江〜玄界灘沿いをゆく   04.2.15
E-100RS
    

太宰府天満宮の文字がある
大灯篭。
 

旧街道沿いの白壁の民家。



 

大銀杏を背にしてたつ延壽院
のお堂。
 

ブロックに支えられた
半崩壊の領界石。
 

鎮懐石八幡宮の九州最古(1859年)の
万葉歌碑。碑には山上億良の歌が。
 

鎮懐石の丘から。手前の道が唐津街道、現在の国道202号線。
後方は姫島。昔の旅人もこの風景を見ながら歩いたことだろう。
 

佐波海岸のわくどう石。わくどうとはガマガエル。

近づいて見ると巨大で不気味な感じ。

沖の岩には鵜が2羽。