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後藤家住宅 後藤家は、天文年間(1532〜1555年)に浜田から移住して来て、藩の米や鉄の回漕を営む廻船問屋であった。建物の南半分が住居、北側半分が板の間と土間となっている。

06.1.27
*istD/16-45