雨竜の滝

 高知県仁淀川町 2013/9/11 K-7/16-45 仁淀川の支流・中津川の渓谷入口から遊歩道を徒歩20分。
 落差は20mくらい。水が噴出す姿から「竜吐水」とも呼ばれている。

かつては、容易には近づけない滝だったそうだが、遊歩道の整備によって、滝を間近で見ることが出来るようになったという。

この日は、写真愛好家のグループが三脚を並べていた。

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