銀杏の樹の下で
奥羽本線二ツ井駅の南方、米代川にかかる銀杏橋を渡り、左折後500mくら
いのところに銀杏山神社がある。イチョウの古木は3本ある。1本は「もとめ
木」といわれ、気根が乳状にぶら下がっている。他の2本は枝がつながってい
て、「連理の銀杏」と名付けられている。
2010/5/12 K-7/17-70
銀杏山神社のイチョウ
秋田県能代市二ツ井町
/樹齢300年以上/県指定
右が「もとめ木」、左が「連理の銀杏」。芽吹いたばかりで葉っぱが十分に付いていなかった。
「もとめ木」
「連理の銀杏」
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