青面金剛の造形
香々地町の青面金剛
下坊中・天神山・焼尾・福田寺
国東半島唯一、全国的にも例がない磨崖の庚申塔。下坊中の杉林の中、うすく苔がはえた大きな岩に彫られた青面金剛は、笑みを浮かべている(年代不明)
天神山の林の中に立つ庚申塔。
やぶ蚊に悩まされながら撮影した。
(1765年)
焼尾公園前の雑木林の中の斜面。
夕方のある時間帯しか日がささない。
(年代不明)
福田寺の境内のはずれの小高い所にひっそりと立っている(年代不明)
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